『今日は先に帰るね。ごめん; でも明日なら一緒に帰れるから 明日、一緒に帰れない? ・・本当ごめんね(´・ω・`) 咲音』 「これで・・よし!」 「じゃあ靴の中入れに行くかーっ」 「うん」 気づくと教室の中はうちら2人だけになっていた。