逃げたいから。 あの人みたいに なりたくないから 好きだから・・ 神田君にとっては どこにでもいる カメラマンで― 神田君の中に ゙わたじはいらないから きっと すぐ忘れる 冷める。 なぜか泣きたいのも きっと忘れる