「めっちゃすごいやんっ♪」
颯斗は、テーブルに並んだ料理と部屋の飾り付けを見て、心底嬉しそうに笑った。
「海斗と一緒に、昨日の夜から頑張ってん♪」
「けーきもあるねん!いちごのやつ!」
「マジでっ!?」
「うん!さっき作ってん♪冷蔵庫に入れてるから、ご飯の後に食べよ♪」
「おうっ♪てか、食ってイイ?これ見てたら、めっちゃ腹減って来たわ!」
ニッコリと笑って言った颯斗に頷いて、あたし達はオレンジジュースで乾杯をした。
颯斗は、テーブルに並んだ料理と部屋の飾り付けを見て、心底嬉しそうに笑った。
「海斗と一緒に、昨日の夜から頑張ってん♪」
「けーきもあるねん!いちごのやつ!」
「マジでっ!?」
「うん!さっき作ってん♪冷蔵庫に入れてるから、ご飯の後に食べよ♪」
「おうっ♪てか、食ってイイ?これ見てたら、めっちゃ腹減って来たわ!」
ニッコリと笑って言った颯斗に頷いて、あたし達はオレンジジュースで乾杯をした。



