「はい★」 『あ”ー!(☆_☆)』 智高くんはアタシの手に油性マジックで 【智高様専用!!】 って書いた。 『何するんですか!』 「ごちゃごちゃゆーな(-"-;)」 『先輩何様ですか!!(`Δ´)』 「そんなん智高様に決まってんじゃん(笑)」 「心ちゃん、言い忘れたけどこいつかなり俺様でドSだから気をつけて(・_・;)後、独占欲強いし喧嘩強いしツンデレ君だから智高の命令は絶対なんだよね…(`Δ´)」 『はぁ…(・_・;)』 とんでもないのに捕まったアタシって…