クロムはと言うと相変わらず仏頂面でこっちすら見ていなかった。
稀「あれー!?クロムにロスだー!」
こっちに気付いた稀琉が手を振る。
ロスは振り替えし、クロムはちらりと見ただけで何もしなかった。
麗「本当やんっ!やっと終わったんー!?」
ロ「終わった、終わった〜!つーか、君達おねーさんをほっぽいて遊んでて良いわけ〜?」
ロスはそう言いながら2人に近付いた。
稀「だって、麗弥が…」
麗「あっつかったんやもーん!それにほっぽいとらんし!」
楽しそうに話す3人。
クロムはその3人をくだらなそうにため息をつきながら見ていた。
澪「あの…」
ク「あっ?」
澪奈がクロムに話し掛けた。
稀「あれー!?クロムにロスだー!」
こっちに気付いた稀琉が手を振る。
ロスは振り替えし、クロムはちらりと見ただけで何もしなかった。
麗「本当やんっ!やっと終わったんー!?」
ロ「終わった、終わった〜!つーか、君達おねーさんをほっぽいて遊んでて良いわけ〜?」
ロスはそう言いながら2人に近付いた。
稀「だって、麗弥が…」
麗「あっつかったんやもーん!それにほっぽいとらんし!」
楽しそうに話す3人。
クロムはその3人をくだらなそうにため息をつきながら見ていた。
澪「あの…」
ク「あっ?」
澪奈がクロムに話し掛けた。

