隣のアイツ

さっさと着替えて~


「ぢゃあ、俺着替えたらみいの家行くから!」


「わかったあ~」


一旦家にいこうとした。

その時、


「俊介~鍵忘れた。」


「は?何処に!」


「学校。」



「馬鹿~。俺んちおいで!」



俺はみいを家に入れた。