天上界に着くと、
天上界の王が私達の、
目の前に現れた。
「悪魔・・お前・・。」
「水晶だ!!
俺様の願いを叶えろ!!」
「無理だ!!」
すると悪魔様は半分に割れた
水晶を引っ付けると、
真っ赤に燃え上がった。
「何だ!!!」
水晶は1つになって、
天高く上がって行くと、
パーンと音と同時に、
粉々に粉砕してしまった。
「どう言う事だ!!!」
悪魔様と先生は同時に、
言った言葉に、
天上界の王が言ってきた。
天上界の王が私達の、
目の前に現れた。
「悪魔・・お前・・。」
「水晶だ!!
俺様の願いを叶えろ!!」
「無理だ!!」
すると悪魔様は半分に割れた
水晶を引っ付けると、
真っ赤に燃え上がった。
「何だ!!!」
水晶は1つになって、
天高く上がって行くと、
パーンと音と同時に、
粉々に粉砕してしまった。
「どう言う事だ!!!」
悪魔様と先生は同時に、
言った言葉に、
天上界の王が言ってきた。

