君は一緒にイジメと戦ってくれた いつの間にかイジメはなくなっていたんだ いつの間にか友達も増えていったんだ 心の傷は少しずつなくなった って思ったんだ でもね‥ 違ったんだ‥ この前イジメられてる子を助けたの そしたら手が震えてたんだよ 私は まだ覚えてたんだ イジメの怖さを 寂しさを 体は正直だったんだ いつの間にか涙がでてたんだ 私が助けた子は 不思議そうに私を見て言ったんだ 何でお姉ちゃんが泣いてるの? ‥ ありがとう