私の彼氏は芸能人-幼なじみに恋をした-




お金を払ってから、スーパーをでた。


しばらく歩いていると、向こうの方から冴依が歩いてくるのが見えた。


「あれ?冴依?」

「あっ、玲音!!」

「どっか行くの?」

「うん。舞帆ん家行ってくる!!」


それから、俺は家に帰って自分の部屋でゴロゴロした。