100万回愛してね★

んーーー!!!





愛斗は慣れたように私の舌と絡ませた。





さすがに、苦しいかも・・・・・・。







私はさっきよりも力を入れて愛斗の胸を叩いたらやっと離してくれた。








「ゴメン。平気?」








「うん・・・。」






私は肩で息をして愛斗を見た。







愛斗、全然平気そう・・・・。







慣れてるのかな・・・・・。