「それは、すごい! ぜひ、来年のクリスマスもお二人で、いらして下さい。 今度は、ディナーもご用意させて頂きます」 オーナーは、陽気に言った。 ただ 合わせてくれた営業トーク・・・・・・? やっぱり 確かなのは 信じてないだろうってことだな。 俺だって 冗談だったと、笑いたいって・・・・・・ _