「ふ・・・・・・ふ、ぁん・・・・・・」 美奈子の口から、俺が・・・・・・ 声をもらした。 げげ。 まじかよ。 息があがる・・・・・・。 身体が、熱くなる・・・・・・! このままじゃ、俺ほんとに・・・・・・! _