「ガーネット?すごく可愛い…」 猫は頬をうっすらと紅潮させた。 「でしょう?あなたにピッタリよ!ガーネット!」 「えぇ!本当にありがとう!」 ガーネットは飛び跳ねて喜んだ。 (私でも人の役に立てた!!)(←猫だけどっっ)