「まぁ、落ち着いてブルー。動物クッキー食べる?僕はラクダだけでいいから」 何故か差し出してくるグリーン 「や…、のっかかられても困るんだけど、俺あんましらないし」 ホットジャーが無駄口を叩いている間、どんどん日下部さんは迫っていた。 そして冬将軍も青白くぐったりしている、ヌックに関しては楽しそうに女の子で輪を作って遊んでいた。