そして朝になり部屋からでてくるパパ。 まだ眠ってるヒナに近づく。。 「。。。嫌いにならないでね」 ボソッと言った。 思わずまた笑いそうになってしまった。 そして寝てることをいいことにヒナのオデコにキスをして満足そうに仕事に出掛けて行った。 「パパも単純だね♪」 「いーのよ、あれくらいで!」 「。。そうだね♪」