するとどこからか知ってる声が聞こえた 「おーい!!!!!」 「晴ー!!!!」 「………」 走ってきたのは翔と希空と敬浩だった 「お前ら……」 晴が疲れてる親友達に声をかけた 「やっと見つけた……」 「疲れたぁ……」