「嘘に決まってんじゃん 本気にするなよ-」 「だれも本気になんかしてないよ!」 そういって2階に上がった 部屋に入って鞄をベットに放り投げる 「とんでもないのが2人も来たよ・・・」 とかブツブツ言いながら窓へいく 「キレ-・・・」 いつの間にか外は暗くなり、月が出ていた しかも満月 「綺麗だね」