『思い出したらやめてあげる♪』 クチュ‥ 下着の上から撫でているのに いやらしい音が部屋中に響く 「アァ‥ハァ‥あっ‥あぁっ‥」 『初めて聞いた‥結城のそんな可愛い声‥』 早く‥思い出せ… 思い出すんだ… じゃなきゃ… 理性が… グチュ… 「ああぁっ!!」 玲央の指が入ってきたのがわかる 『キツ…』 駄目だ… 早く思い出せ!!!! あっ… わかった!! 「今日…は…あっ!!玲…央と…んっ!!は…ト‥やぁっ」