「お前ら俺らの可愛いい 後輩いじめたら どーなるかわかってんのか?」 っていう聞き覚えのある 声がきこえてきて 目をあけてみると そこにわやっぱり 流輝亜先輩と陸斗先輩がいた。 「だっ、だってこいつらが 悪いんじゃん!!」 「あ?言い訳してねーで さっさとどっか行けや」 って流輝亜先輩がいうと 三年の女達わどこかに 行ってしまった。