「あぁん・・・・・・」 鳴海真希にはたくさんのガイレンピアが群がり、彼らは意志を持ったかのように、真希の非魅力的な体を貪っていた. 痩せすぎた体には、乳房さえ形成されず、浮き出ている湿疹が更に痛々しい. ガイレンピアと真希の体が一定のリズムで小刻みに動き、そのたび真希にだけ快感をもたらす. もっと、もっと、わたしを・・・・・・・・・ もう彼女は何度も光る空を見向きもせず、ただただひたすらに快楽に溺れていた... 「・・・はぁ・・・・・・・・・・・・あぁぁ!」