そんなある日 龍がいつもの部屋に来た 少し話しかけた どうしても聞きたいことがあったからだ 聞きいたことには答えずに龍は落ちてしまった 今日はいくら呼び込みを見ても入りたいなりきりがなかった だから私は自分で呼び込みをした