どうしてなの

愛の事で責任を感じ押し潰されそうになることもだいぶ落ち着いてきた頃だった

龍を信じたい
でも信じれない

信じたいのに信じれない自分に腹が立ったりした
私は頑張って信じようとしていた
もう自分でもわからない