「はい!次5班~」
それから瑠奈と色々話してたら、もうあたし達が出発する番になった。
「レッツゴー!!」
瑠奈の一言であたし達4人は歩き出した。
────でも。
「はぁ…どこまで行けばいいの?」
みんなの元気も、そこまで続かなかった。
もう3時間以上登ったのに、全然頂上が見えない。
「疲れたから、休憩しよっか?」
遼君がそう言ったので、4人は近くの小さな小屋で休むことにした。
それから瑠奈と色々話してたら、もうあたし達が出発する番になった。
「レッツゴー!!」
瑠奈の一言であたし達4人は歩き出した。
────でも。
「はぁ…どこまで行けばいいの?」
みんなの元気も、そこまで続かなかった。
もう3時間以上登ったのに、全然頂上が見えない。
「疲れたから、休憩しよっか?」
遼君がそう言ったので、4人は近くの小さな小屋で休むことにした。

