────沙季side────
「今日先に行っちゃってごめんね!!」
「大丈夫だよ」
今は夕食を食べ終わって、部屋でまったりしているところ。
大丈夫だよって言ってるのに、瑠奈は今日先に行ったことを何回も謝ってくれて。
ちょっと嬉しかったり♪
ていうか…
「遼君と2人でいい感じだったんでしょ~?」
今日の山登りで、瑠奈と遼君はすごくいい感じになったみたい♪
「いい感じって…///ただ、アド交換しただけだよっ」
顔を真っ赤にしながら言う瑠奈は、すっごく可愛い。
「いいじゃん♪一歩前進、でしょ?」
「うん、まぁね♪」
瑠奈をからかってたら、話題がイキナリあたしのことに変わった。
「今日先に行っちゃってごめんね!!」
「大丈夫だよ」
今は夕食を食べ終わって、部屋でまったりしているところ。
大丈夫だよって言ってるのに、瑠奈は今日先に行ったことを何回も謝ってくれて。
ちょっと嬉しかったり♪
ていうか…
「遼君と2人でいい感じだったんでしょ~?」
今日の山登りで、瑠奈と遼君はすごくいい感じになったみたい♪
「いい感じって…///ただ、アド交換しただけだよっ」
顔を真っ赤にしながら言う瑠奈は、すっごく可愛い。
「いいじゃん♪一歩前進、でしょ?」
「うん、まぁね♪」
瑠奈をからかってたら、話題がイキナリあたしのことに変わった。

