龍也はきた。
襟足が長いで
金髪の男が…


「「龍也〜!ここっ!」」

「あ〜ぁ!」



それでいろいろはなしてた


したらミニバスの親から
「なつ〜帰るよ!車乗り!」



えぇ〜!嫌!
でもそんなことは言えん



龍也は気を使って
「俺帰るけ!」

「「ごめんね…」」



それで家につき、
龍也にメールした

「「今日まぢごめん!
なつから誘ったのにね…
ほんとごめん」」

「いやっ!いいよ〜♪
また今度ゆっくり
遊ぼーやッ!」

「「まぢ?ありがと。」」




「今度遊ぼーや」
龍也…嬉しかったよ。


でも…真ごめんね
あたしは真を裏切った。