【完】私の旦那様はエリート社長?!

「あ、屋上行こう?」


「う、うん」




そして、屋上へ向かった



「紫音君どうしたの?」

「あのさ……」


「うん?」




そして次の瞬間……私は紫音君の口からとんでもないことを聞いてしまった。




「俺、今日から居候することになったから」