Moonlight

「ペロッ♪」

「ぅひゃぁっ」

蝶輝は私の頬を舐めた.....

思わず声が出てしまうと共に

体もぴくっと反応してしまう。

そんな私には、お構いないしに次々と舐める蝶輝。

徐々に蝶輝の舌は下へ下へと移動し始める...

ピクッ

私の体はもう反応せざるおえなかった。