遥の母に出迎えられ… 今日も学校ギリギリに着いた… 遥を学校に連れて行くのは、辺り前の日々。 光「遥!だらしない格好しないの!」 遥「別にいいじゃんか~そんなに怒ったらシワになるよ?」 光「余計なお世話!」 遥は先生が手に付けない程、学校の問題児、何故か私が監視役になっている。 私は生徒会に入ってて、風紀委員だし仕方がない事だから我慢をしている。 一応これでも優秀生をしているんだ☆