自分自身 策略に身を投じてしまう。 そうすれば ここにあるモノを 信じていいかもわからなくて 誰かを信用するにも 万が一の 担保が必要で 俺にとっても キムにとっても 重要な位置付けにあるもの モニカ 彼女しかなくて 俺は 自分の身の可愛さから 迫り来る恐怖から 身を守るため モニカを担保にした 愛したオンナを 自分の盾にしてしまった。 いつまでも 自分を 負の十字架に はりつける事に なると・・・ いうの・・・に・・・