スマイル☆

チャリで彼の家に向かった…


玄関の鍵を閉めたとたん二人は抱き合った


「レン」


「ん?」




「好きだよ」



「あたしも清水くんが好き」



甘〜いキスが止まらなかった





「レンのH」



「えっ?」




「またやりたくさせる」



「も〜う無理…」

…(≧ロ≦)



「嫌っ(笑)」



彼はあたしの言葉をスルーして自分の欲求を満たした…