チャリで彼の家に向かった…
玄関の鍵を閉めたとたん二人は抱き合った
「レン」
「ん?」
「好きだよ」
「あたしも清水くんが好き」
甘〜いキスが止まらなかった
「レンのH」
「えっ?」
「またやりたくさせる」
「も〜う無理…」
…(≧ロ≦)
「嫌っ(笑)」
彼はあたしの言葉をスルーして自分の欲求を満たした…
玄関の鍵を閉めたとたん二人は抱き合った
「レン」
「ん?」
「好きだよ」
「あたしも清水くんが好き」
甘〜いキスが止まらなかった
「レンのH」
「えっ?」
「またやりたくさせる」
「も〜う無理…」
…(≧ロ≦)
「嫌っ(笑)」
彼はあたしの言葉をスルーして自分の欲求を満たした…



