龍哉の事諦めたらって… 自分でも一瞬戸惑った…俺何言ってるんだろうって… 多分優花の事が好きで好きで仕方ないから俺の中の何かが壊れたんだと思う それからしばらくして 優花の顔を見たら困った顔をしてうつむいていた… 俺はすぐに冗談だと言った。 そしたら優花は安心したように笑っていた… 優花は学校に遅れると言い走り出した。 だから俺もやけくそだー!!と言いながら走った☆笑 で、学校到着☆まだ15分前だ♪