ツンツン………… ……………………? 「うん♪いい肌してるっ♪」 私の真っ赤であろう頬を突きながら言った。 肌??? 「それじゃ行こっか♪」 「…へ?教室に?」 とりあえず、 キスは勘違いだったのは 分かったけれど 全く状況がつかめなく 頭上に無限大の?を付けている私に ニコッて笑い、 耳元で、 「…T-roomに…ね♪」 と囁いた。