「へーこれが由菜の彼氏ねぇ… けっこうイケメン君じゃん」 真吾は凌くんをまじまじと見ている すると真吾は凌くんに耳打ちした 次第に凌くんの顔が こわばってくるのが分かった その瞬間凌くんは真吾の胸ぐらを掴んだ 「凌くんっ!!!」 あたしは急いで止めに入った