「そっかそっか、じゃあこっちで一緒にやろうぜ」 「うん、ありがと…」 そして俊也くん達が やっていた所に移動した そこには凌くんが一人座っていた 「お、よっ」 凌くんはあたしに気づき あたしに手を挙げた