「由菜、肉足りるー?」 「うん、大丈夫だよ~」 来てから1時間が経ち 人も大分集まってきた 来る人来る人あたしを 二度見をしていった 「あー俊也と凌だ」 「え?」 あたしが後ろを向くと 二人の男子がいた