しっかし・・・だ。 のみに行っても 何の進展にも 繋がらないとは・・・ よっぽど、女として みられてないんだよなあ・・・ 今更ながらに呆れる。 ジーンズと、 ちょっとセクシーな Tシャツをきた自分が、 地下鉄の列車のガラスに映る。 ラフすぎた? でも、こっちだけ、 その気になってたんじゃねぇ 普通にしていて これで、よかったんだよね。 なんだか、 昔はこうじゃなかったとか、 グダグダ自分に言い訳しそうな しまんない自分を なんとか納得させた。