MARINA*SIDE
あれから翔とゎよく連絡をとっていた。
翔ゎ海の家でやはりまだバイトをしているらしく、よく、海にうつる夕日の写メを送ってきてくれた。
『ママぁー!
これ、うみたちが行った洞穴のとこの写真だぁー』
『あっホントだね。
…また遊びにいこうね』
『うん!
今度ゎママが溺れてもぃぃょーに、しょーにいちゃんも連れていこう!』
『も、もう溺れないょー!まぁぃぃゃ、じゃぁまた3人で…』
そこで私ゎ言葉が続かなくなった。
あれから翔とゎよく連絡をとっていた。
翔ゎ海の家でやはりまだバイトをしているらしく、よく、海にうつる夕日の写メを送ってきてくれた。
『ママぁー!
これ、うみたちが行った洞穴のとこの写真だぁー』
『あっホントだね。
…また遊びにいこうね』
『うん!
今度ゎママが溺れてもぃぃょーに、しょーにいちゃんも連れていこう!』
『も、もう溺れないょー!まぁぃぃゃ、じゃぁまた3人で…』
そこで私ゎ言葉が続かなくなった。

