「慌てすぎ、いいよゆっくり好きになってくれれば」 「ありがと巳尋」 「どーいたしまして、でもその内好きになると思うよ」 「巳尋を…?」 「まぁ、俺と嫉妬って言葉で成り立ってる狼君」 「??狼君???」 「その内分かるよ、まつ毛にゴミ着いてる」 「うっそー取って取って」 「あぁったから黙れ!!」 「ぁぃ………」 こんな会話がバスでしてた中…… →→→良輔Side