「俺は確かに男なのに
男を好きになった。
気持ち悪いよな。
変に思うよな。」
「何で私に話すの!!
私は関係ない!!」
「そうだよな。けど、
えみりちゃんから靴下
貰った時嬉しかった。
俺は今でも龍矢が
好きだよ。
けどな前に進もうと
思っている。
けど誰かに助けて、
そして手伝って欲しい。」
「私に何が関係あるの?」
「君となら俺は、
前に進める気がする。」
「私は2度も振られた。
1度目は龍矢。
2度目は隼人君だよ!!」
私は涙が止まらない。
男を好きになった。
気持ち悪いよな。
変に思うよな。」
「何で私に話すの!!
私は関係ない!!」
「そうだよな。けど、
えみりちゃんから靴下
貰った時嬉しかった。
俺は今でも龍矢が
好きだよ。
けどな前に進もうと
思っている。
けど誰かに助けて、
そして手伝って欲しい。」
「私に何が関係あるの?」
「君となら俺は、
前に進める気がする。」
「私は2度も振られた。
1度目は龍矢。
2度目は隼人君だよ!!」
私は涙が止まらない。

