「決まってんだろ♪デートの最後に行く場所と言えば‥??」 「えっ、もしかして…//」 莉子が顔を赤くしている。 「そ、ラブホ♪」 ……………… ………… …… 『あン……………ンン//』 「……」 『…………ああン………』 「……」 「あっ、なに堂々とそんなモン観てんのよっ//」 ラブホテルに着き、莉子が風呂の湯を溜めているあいだ‥ 暇だった俺はテレビをつけ、AVをベットに横たわりながら何気なく観ていた。 .