「話聞いてくれてありがとな!」 そう言って冬也は去っていった 青春だね-♪ すると背後から 「おい」 「はいっ!?」 いきなり涼に声をかけられた ってかなんでいるの!? 「なんの話してたんだよ」 「ん-今日の恋について♪」 杏里たちの言うとおりなら 聞きたがるかと思えば・・・ 「あっそ」 やっぱり杏里たちの勘違いみたいです(笑