レンアイ思想


それから、『またかけ直します』と言われ、私は車に乗り込んだ。



はぁ~・・・


アキラ君と海かぁ・・・




うーふふ



むふふーふふ・・・ふふふふッ



楽しみーーー♪



私はご機嫌にハンドルを回した。