17才のJK

男は目を輝かせながら、あたしの体を下から上へ舐めるように見る。



「なぁ、はよ行こ?朝までには帰らなあかんねん」



そう言いながら自分から男の腕に手を絡めた。



35歳を越えたこの男は、あたしの体が触れるだけで、
ニンマリした顔を隠せないようだ。




そのまま腕を絡ませ、男とあたしは夜の街に消えて行く…