あたしの彼氏は先生


「着いたぞ」

わぁ。

予想通りのマンションだ。

「ねぇ先生?先生の部屋ってきれい?」


「さぁな」


先生はそうゆうとどんどん前へ進んでいく。






が、いきなり止まった。


そしてある一点を見つめた。