「そぅ?じゃぁ、この書類に書いてね!そして、明日先生に持っていってちょうだい!分かった???忘れないでよ!!」 「は~~~~っい!じゃぁ、もぅ寝るね!」 そういって自分の部屋に入る そこにも龍司はいない・・・ ふと携帯が視界に入る でも、たぶん・・・何もないはず・・・