「迅・・・私は行かないほうが・・・」 「ダメだよ!これは俺達!とあいつの問題なんだ」 そういい、手を引いてお店の中に入った 「いらっしゃいませ」 「迅!こっち!!」 そういって手を振っている菜積を確認し、 菜積がいた席に莉音と並んで座った