「親父が今日一晩 ここで2人で過ごせって・・」 ・・うそでしょ? ただですらこの 気まずい空間から 出たいっていうのに 2人で過ごせと? 無理!絶対無理!! 「ミキ・・」 「な、なに?」 すると隼人が 私に近づいてきた 「・・俺ここで 寝るからお前は ベットで寝ろ」 「・・は?」 そう言うと隼人は ソファーに 寝転がった 「おやすみ・・」 「・・・・」 何こいつ・・ いきなり寝ちゃったよ・・ ・・むかつく!!