「・・リュウ これはなに?」 「・・魔物だろ」 うん。そうだけどね いくらなんでも 限度ってもんがあるでしょ?! 私とリュウの 目の前にいる魔物は 狼の形をした 2m近い大きさの魔物だった 「いいから さっさとやるぞ」 「はーい」 さて、なにを出そうかな~ 新しい技でも試そうかな♪