「まったく、 父上には困ったものだ しかし・・ しょうがないか」 青年は聖リューイ 学園に向かって 歩きだした 「銀の姫か・・ どんな子なんだろう でも、俺には関係ないか」 こうして 銀の姫に対する 行動が始まった 果たして、 銀の姫マリアの運命は? そしてこの 男たちの正体は?? 銀の姫~第一章~ 【完】