《リュウSide》 俺はマリアが作り出した ”氷龍”に 見とれていた・・ 「これは・・」 いきなりで こんな物が 作れるというのか? 今までは1つの技を 何日かかけて習得したが・・ 「これを作ること が出来たら この特訓は終了・・」 作ることが 出来たら終了? とゆうことは・・? 「・・作る事が 出来なかったら?」 「・・秘密♪」 そういってマリアは 笑った・・ ゾクッ これは何が何でも 作らなければと 俺は本能的に感じた・・ 《リュウside》 終